リビジョン履歴からドキュメントを復元
Studio プロジェクトのファイルは、新しいリビジョンがチェックインされるたびに自動的にアーカイブされます。[リビジョン履歴] メニューからこのアーカイブにファイル単位でアクセスでき、以前のリビジョンの表示や復元が可能です。
ドキュメントの以前のバージョンを表示するには、[プロジェクト] タブで目的のファイルを右クリックし、[リビジョン履歴] を選択します。[リビジョン履歴] ダイアログが表示され、以前のすべてのバージョンが一覧表示されます。
[リビジョン履歴] ダイアログボックスにリストされている各ファイルには番号が付けられており、リビジョン #1 がファイルの最初のアップロードとなります。ドキュメントの現在の状態を示す最新のリビジョンは、リストの先頭に太字で表示されます。
各リビジョンは、読み取り専用状態で開き、閲覧することができます。
ドキュメントの以前のバージョンを開くには、次の手順に従います。
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[プロジェクト] タブで目的のファイルを右クリックし、[リビジョン履歴]を選択します。
- [リビジョン履歴] ダイアログで、目的のバージョンを選択し、[リビジョンを開く] を選択します。リビジョンはネイティブアプリケーションで開き、ファイル名にリビジョン番号が自動的に付加されます。
PDF ファイルのリビジョンを開く場合、
Revu 内のファイルのタブに アイコンが表示されます。このアイコンを選択し、[リビジョン履歴] を選択して[リビジョン履歴] ダイアログに戻ります。
Revu 内のファイルのタブに アイコンが表示されます。このアイコンを選択し、[リビジョン履歴] を選択して[リビジョン履歴] ダイアログに戻ります。