Bluebeam 製品ライフサイクル終了 (EOL) サポート

この記事では、EOL サイクルの概要と、現行の Bluebeam 製品で EOL に近づいている、または EOL に到達している製品のリストを紹介しています。

製品ライフサイクル終了を迎える最新製品について詳しくは製品ライフサイクル終了 (EOL) に関するよくある質問をご覧ください。

製品の EOL サイクル

製品がライフサイクル終了に近づくと、Bluebeam はメールと support.bluebeam.com 経由で公式な製品ライフサイクル終了日をご案内します。公式な製品ライフサイクル終了日の前に対象製品は開発終了段階に入り、この間は追加パッチや更新がリリースされなくなります。開発終了後、製品は販売終了となり、購入ができなくなります。

販売終了後、製品はサポート終了の段階に入ります。ライセンスが完全にサポート対象外となり、テクニカルサポートも受けられなくなります。ただし、従来の製品については、セルフヘルプのオプションとしてオンラインナレッジベースに引き続きアクセスすることができます。詳しくはサポート対応バージョンとサポートティアをご覧ください。

すべての Bluebeam EOL 製品

製品/バージョン 販売終了 サポート終了 製品ライフサイクル終了
Revu 2019 以下* 2022年3月22日 2023年3月21日 2023年3月21日
Bluebeam Drawings 2022年3月22日 2023年3月21日 2023年3月21日
Vu 2017 以下 該当なし 2023年3月21日 2023年3月21日
Revu for Mac* 2019年3月1日 2019年3月1日 2023年3月21日
Studio Enterprise 2019年3月1日 2024年9月30日 2024年9月30日
Bluebeam Q 2020年2月18日 2020年2月18日 2019年3月1日

*2023年3月21日 をもって Revu 2019 以下および Revu for Mac のライセンスのサポートは終了します。無期限ライセンスをお持ちのお客様はライセンスのあるデバイスでの作業はできますが、ライセンスの移行、ダウングレードや再登録はできません。オープンライセンスとエンタープライズライセンスのユーザーはすべてのアクセスを失います

公式な EOL 日を過ぎると、ユーザーは Studio を含むすべてのクラウドベースのサービスにアクセスできなくなります。Studio へ引き続きアクセスするには Revu の最新バージョンにアップグレードしてください。

その他に質問がある場合は、こちらからお問い合わせください。

お知らせ

Revu for Mac 1

Revu for Mac 2

Studio Enterprise

このページでは、すでに製品ライフサイクルが終了した、または終了予定の Bluebeam 製品を一覧で紹介しています。Bluebeam 製品の提供が終了されると、そのソフトウェア/サービスの製品ライフサイクルは終了します。この決定は、メールやウェブ経由でユーザーの皆様にお知らせします。製品ライフサイクル終了日をもってこれらの製品の提供は終了し、Bluebeam はこれらの製品の不具合の修正やメンテナンス更新のリリースを停止します。テクニカルサポートの提供も終了します。セルフサポートのためのオンラインナレッジベースは引き続きご利用いただけます。

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